ヤマハの新型スクランブラー「SCR950」入荷しましたー!

ヤマハ SCR950 SCR950 ●毎日を、冒険しよう。 タイムレスなデザインと、モダンテクノロジーの融合。 そこから、毎日を刺激する、新たな楽しみ方が生まれました。 1960年代のストリートスクランブラーを彷彿とさせる、クールなアピアランス。 脈動するVツインエンジンと、クラシックなツインショックを組合せた、シンプルな佇まい。 “Tough Explorer”--- SCR950 普段は街中を軽快に走り抜け、週末は近場の見知らぬ道を楽しむ。 都会の冒険者にして、カントリーロードの探検家。 Urban scrambler --- それは、2つの車輪をとことん楽しむための、新しいスタイル。 きっと、あなたの毎日を新たな冒険へと誘います。 SCR950 空冷4ストローク・60度Vツインエンジン搭載。フラットシートとのコンビネーションで、自由度の高いライディングポジション。 後気筒のエキパイを前側にまわし、前気筒エキパイと連結。さらに、斜め後方に跳ねあがったサイレンサーが特色の右出し2into1エキゾーストパイプを採用。低中速域では鮮明な輪郭の低音が響き、歯切れよいパルス感。 「Tough Explorer」のモデルコンセプトに基づいたスタイリング。幅広ハンドル、ゼッケン風サイドカバー、スポークホイール、スラントマフラー、フラットシートなどを採用。これらのパーツをバランスさせながら、“スクランブラー”の香りを漂わせている。 フロントフラッシャーはハンドルクラウンと同一の高さとして、背の高いシルエットを強調。一方ではフランジレスタンクや液晶メーターなど、最新の装備でトレンド感を織り込んでいる。カラー&グラフィックは、時代に媚びないニュートラルさを基本としたレッドとグレーの2色を設定。いずれもタンクとサイドカバーに直線のストライプをあしらい、ヴィンテージ感をアピールしている。 ヤマハ SCR950 動画 https://youtu.be/hko46ApkSeI YouTubeにてご視聴いただけます YAMAHA SCR950  Promotion Video JAPAN SPEC 認定型式/原動機打刻型式 2BL-VN09J/N609E 全長/全幅/全高 2,255mm/895mm/1,170mm シート高 830mm 軸間距離 1,575mm 最低地上高 145mm 車両重量 252kg 燃料消費率 国土交通省届出値定地燃費値 31.0km/L(60km/h) 2名乗車時 WMTCモード値 21.2km/L(クラス3, サブクラス3-2) 1名乗車時 舗装平坦路燃費 − 原動機種類 空冷・4ストローク・SOHC・4バルブ 気筒数配列 V型, 2気筒 総排気量 941cc 内径×行程 85.0mm×83.0mm 圧縮比 9.0:1 最高出力 40kW(54PS)/5,500r/min 最大トルク 80N・m(8.2kgf・m)/3,000r/min 始動方式 セルフ式 潤滑方式 ウェットサンプ エンジンオイル容量 4.30L 燃料タンク容量 13L(無鉛レギュラーガソリン指定) 吸気・燃料装置/燃料供給方式 フューエルインジェクション 点火方式 TCI(トランジスタ式) バッテリー容量/型式 12V,11.2Ah(10HR)/YTZ14S 1次減速比/2次減速比 1.674/2.333 クラッチ形式 湿式, 多板 変速装置/変速方式 常時噛合式5速/リターン式 変速比 1速:3.066 2速:2.062 3速:1.578 4速: 1.259 5速:1.041 フレーム形式 ダブルクレードル キャスター/トレール 29°00′/130mm タイヤサイズ(前/後) 100/90-19M/C 57H(チューブタイプ)/ 140/80R17M/C 69H(チューブタイプ) 制動装置形式(前/後) 油圧式シングルディスクブレーキ/油圧式シングルディスクブレーキ 懸架方式(前/後) テレスコピック/スイングアーム ヘッドランプバルブ種類/ヘッドランプ ハロゲンバルブ/12V, 60/55W×1 乗車定員 2名 商品に関する詳細情報はヤマハのホームページをご参照下さい。